はじめしゃちょー活動休止!理由は二股や炎上?活動再開の時期が気になる!

「何かを発信するということはそれ相応の覚悟が必要」だとよく言われますが、

SNS・ブログなどの浸透により『一億総情報発信社会』となりつつある昨今、「責任」という言葉の重み・リテラシーはちょっと置いてけぼりになりつつありますよね。

かくいう私もよく「お叱り」を受けることがあります^^;

 

そこは脆弱とは言えブログでちまちま色々なことを書いている身として受け止めなきゃいけない部分でありますし、受けて入れるべきこと・突っぱねることを精査していく必要があるわけでございます。

 

そんなこんなで「炎上」という言葉には割と敏感に反応します^^;

 

最近よく見聞きする炎上と言えば「ユーチューバー」の方々の炎上。

 

まぁ、チェーンソーで宅配会社に突入する方もいれば練習用ゴルフクラブを折る方もいらっしゃるわけで^^;

 

そんなゴルフクラブを折ったことで炎上した人気ユーチューバーの「はじめしゃちょー」さんが、この度活動休止を発表されたとのことで。

 

なぜ活動休止となったんでしょうか?

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はじめしゃちょーの最近の炎上

人気を博しているユーチューバーってのはそこらの芸能人なんか目じゃない収入と人気を得ていらっしゃるわけですが、その中でもトップクラスの人気を誇る「はじめしゃちょー」さん。


画像引用:Wikipedia

”なよっ”としている見た目から想像しにくい割とエキセントリックな実験動画、

そして今風のカッコ良い感じ(?)で大人気ですよね〜。

 

私もよくYouTubeを拝見させていただいております(๑╹ω╹๑ )

 

チャンネル登録者数はなんと497万!!

とんでもない数ですよね^^;

 

さてさてそんなはじめしゃちょーがここ最近香ばしい感じになっていることは周知だと思いますが、主な内容としては2点↓

 

・二股疑惑

・ゴルフクラブ動画

 

この二つでしょうかね。

↑のゴルフクラブ動画は販売製造元からクレームがあったりと、ネットニュースレベルではありますが大きく取り上げられた一件でした。

要は「練習用のゴルフクラブを折る」という内容になってしまったわけですからそれはクレーム来ますよね^^;

 

んでもって、もう一つが「二股」ですね。

同じ事務所に所属するYouTuberの木下ゆうかさん(32)とファンの一般女性と「二股交際」をしていたことを認め、「双方の女性に不快な思いをさせてしまったことを大変申し訳なく思っております」と謝罪した。

引用:Jcastニュース

詳しい経緯はこちらの動画をご覧いただいた方がわかりやすいかもしれませんね↓

↑の動画は950万再生というとんでもない再生数となっています^^;

 

正確には「三股・四股の噂もある」ということなのですが、はじめしゃちょー本人は「木下ゆうかさんとファンの一般女性の二股」のみ認めてます。

 

 

とまぁ、ここ最近色々と騒ぎになっているわけですが、

活動休止の理由は「ここ最近の炎上」なのでしょうか?

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はじめしゃちょーの活動休止理由や再開時期は?

 

3月30日にはじめしゃちょーのファンクラブサイトで発表された一文です↓

動画についてお知らせ

こんにちは。はじめしゃちょーです。

昨日に続き、今日も動画をお休みさせていただきます。

自分の中で今、動画を作るモチベーションが低く、ここ最近で様々な事があり、
一度、自分の中でこの先何をしたいのか、そして何をすべきなのか、
そして、応援してくださる皆様のために何ができるのかを考える時間が欲しく、
少しの間ですが。動画をお休みさせていただきます。応援してくださる
皆様には本当に申し訳ないですが、今しばらく、時間をください。

必ず元気な姿で帰ってきます

 

この文面によると「動画を作るモチベーションの低下」が活動休止の理由だそうです。

 

はじめしゃちょーはYouTubeにおいて、ほぼ毎日動画を投稿されていましたが、3月29日・30日と動画を投稿しておらず、その理由をファンクラブサイトで発表した・・・ということですね。

 

ゴルフクラブの件も二股の件も、「身から出た錆」ということは間違いないわけですから、それに関して叩かれるのは仕方がないことのように思います。

とは言え、四方八方から叩かれたらどんなにメンタルが強い人であっても動画更新の意欲がなくなるというのは理解ができますし、それが最もおおきな理由であるように思います。

 

前に「アメリカ留学ドッキリ企画」とかありましたけど、今回はガチであることは明白。

活動再開時期に関しては未発表ではありますが、長くても数ヶ月程度の充電期間ではないでしょうかね?

人気があってこそのユーチューバーな訳ですから、そこはちゃんと考えた上で復帰時期を見定めると思われます。

 

特殊ではありますが「何かを発信するということはそれ相応の覚悟が必要」ということを改めて感じた一件でしたとさm(__)m

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